「やりかた」の前に、「ありかた」

高次の人と、自分と、エゴがいる
(ように感じる)

これが何だか、重なり合って心地良い時がある
そういう時は過ごしやすい

でも、全部がバラバラの時
すごくいやな感じがして、
多分エゴ増幅発動中!みたいになるんだけど
いやな方に引っ張られていく感じがする

できるだけ、全部が重なり合ってるように
そう過ごせたらいいなぁと思って過ごしてる

 

普通でいたい自分と
そうじゃない自分

何かが返ってこないことが当たり前であるように
自分が思うことをするという
強さを得られるように

何か、そんな練習をしてるんだな、今

 

 

 

女神の告白室

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「ありかた」って大事。

なにをするか、はいつも3次元に属してる。

でもどうあるか、はいつも、目に見えない場所にある。

 

でも、なにをして、なにになるかって

すべてが、「どうあるか」が元になって派生するんだよね。

 

去年から春まで、ものすごい人の入れ替わりが激しかった周辺ですが

そのなかで一度来てくれた方で、

 

「ひとの役に立つことがしたい!」って人がいたのね。

 

それって、大事なこと。

人の役に立つって素晴らしいことよアンタ。

 

んでね、「ひとの役に立つことがしたい」って

 

もともとの動機が、どうあるか、にかかってるの。

 

もともとのあり方が、愛の人って、ぶっちゃけるとあんまり

「わたし、人の役にたちたいんです!」と言わんのだよね。笑

 

そして、「人の役に立つ」という素晴らしいことが、(エゴとは言わないけど)

「自分が、それが嬉しくて気持ちいいから」って動機だと

結局ね、続かないんだァ何も。

 

だって、それを裏返すと、

誰かを助けるときにさ、自分が嬉しくて気持ち良くないと、助けれないってことだから。

 

 

そんなわけでみんなにも、

「やりかた」を探す前に

「ありかた」をいつも、ふりかえってみてほしい

5月の終わりなのでした。😃

 

(食・子育てブログスタート前に、絶賛データ整理中のマイサン)

 

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