「あなたの娘さんは鬱じゃないです。だらしないだけです」

嫌なことばっかり思い出しちゃうんだよね

まいさんがちゃんと診察受けてる姿、ほんとうにほんとうにすごいと思って…

わたしも、受けてみたらいいのかなぁとか
xxxだったら、ちゃんと診断できる先生いるかなぁとか

それで、病院探してた時、ふと、嫌なこと思い出した

 

10年ぐらい前に前の旦那さんと別居のために実家に戻り、離婚調停をやってた頃。
鬱で不眠で辛かった時期。
でもうちの両親は、私に黙って2人で別の心療内科に行き、わたしの症状を話してきたら、「あなたの娘さんは鬱じゃないです。だらしないだけです」と言われたと。

あの時、ほんと、こいつらにわたしの気持ちなんて一生わかんない、と思ってしまった。

だから今、これからも、わたしの障害のことなんておそらく1ミリも認めはしないだろうし、それを抱えられるようなキャパシティはあの人達にはないだろうと思う。

何か要望を伝えたら、すぐに気分を害してしまう人達だから…

 

旦那氏もそう。
自分の気持ちにそぐわないものは全て拒否。
再考することがない。

▲▲のためだけに我慢して一緒に暮らすことが、そんなに大事なの?

xxxxちゃんもxxxxxちゃんも自分勝手だよ。
自分の都合だけ。気分屋で、わがまま。

本当、家族なんていらない。うっとおしい。
ひとりになりたいと思ってしまう。

 

どうせよその仲良し家族みたいにできないんだから、もっとバラバラになったらいいんじゃない。

旦那氏の機嫌に合わせる生活も、もうしんどい。

何でこんな奴らと一緒にいなくちゃいけないんだろう。

 

もう、本当に、いや。

 

 

 

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自分が自分として、生きていくこと

それは、ある種の覚悟であり、責任だと今日わかった。

それは、すごく、怖いことだし、鬱を理解してくれない世界への怒りを選ぶか、鬱として生きることを選ぶか。

だと、実は後者のほうが勇気がいることだと思うんだよ。

 

それが、素晴らしくなりたかった肩書きでも
人から後ろ指をさされるような肩書きでも

どちらも同じ

世界がそれを受け入れてくれるかどうかは、自分にかかっている

 

てことは、

 

自分自身がもしも、本当にそれを受け入れると決めた時

すべての癒しと理解と、赦しがおこってゆくと思う

 

わたしはそうだったから。

だからあなたも絶対に大丈夫。

☺️

 

 

 

 

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