“Yes.” From This Place

どこまでも、自由に、のびやかに、いつかなにひとつ臆せずにただ自分の言葉を端から端まで自らが、こころゆくまで楽しめていたあのときのように もう一度、延々と世が更けるまでその小さな未明の時間を自分のことばでカタカタと満たして …

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