それはいつか

【ジョンレノンを偲いで】

 

いのちのその脆さや、儚さや、弱さや

そのしたたかさや、強さや、永遠にあることを

みんなに知ってほしくて。

ジョンレノンは、どこにでもいて、それに溺れるか、支えるか、生かすも殺すも、それは世界にかかっているのだとおもう。

 

いのちとは、ひいては、そういうものだ。

 

地獄を生きた人。

それはいつか、世界を照らした。

 

 

この世界とあの世界をつなぐことをいつも、考える。

 

 

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