新しい旅の幕開け

いままでの数年とは、桁違いのおおきさの癒しにとりかかり初めて約半年があっと言う間に経過した。

 

神様は、乗り越えられる人にしか課さないというけれど、それにしてもまいさんに課しすぎじゃね?って思う😢

と言ってくれる人もいれば、自分の保身のために心ないことを言うひともいる。

 

え、うそでしょ?

の連続だけど、周辺のみんなもものすごいスピードで上がり始めてて、いよいよ長年の膿だしの様子を見ていると、ああ、いままで取り組んで推めてきた、それぞれの個人の癒しなんて、本当序章だったんだなと思わざるを得ない。

 

でも、そのくらい、みんな気迫がちがう。

自分の幸せのために癒しを起こしてきた時と、まるで顔が違うから。

本当に何かを救いたいと、本当に腹をくくって愛に飛び込むときの果てしないスケールのエネルギーの動きを

今毎日毎日浴びるように目の当たりにしていて、どんな辛い瞬間が来ても、きづいたらもうみんなで次の段階に上がってるみたいに。

 

 

ずっと、自分の先生に

「急いでよ。時間ないよ」と言われていた意味が、いま死ぬほど理解できる。

自分のために、生ぬるく悩んでいる暇なんて、どこにもなかったんだと。

 

そのくらい、助けを求めてるのに届いてない声が多すぎる。

きちんと理解し、助けられるひとの絶対数が少なすぎる。

 

 

3月は、浄化な季節ではあるけれど

今年は個人レベルじゃない、大きなトルネードみたいにして上がると決めたひとたちで、一気に上昇していきそうです。

 

 

苦しむ子どもたちにアクセスしなければいけない時に、窓口になるのは今これを読んでいるお母さんやお父さんたち。

本当、自分の保身のためにあれこれ言い訳してる場合じゃないよ。

親子でうけられるカウンセリングやコンサルを春からまたスタートしたり、話せない子どもの声を引き出していって癒す時間もこれから持っていこうと思います。

 

自分の幸せは大事。

最低限確保はもちろん大事。

プライドも、きっと大事。

 

でも、それって、苦しんでるのに黙っているしかできない

こどもたちを差し置いて、否定して、求め続けるものかな?

 

 

家族癒しは、

日々生きもののように突発的に事件が次々発生するもの。自己メンテ的な感じではなく、定期的に受付みたいなスタイルではない、テーマごとにフォローする形で受付ていきたいと思っています。

3月スタートは、モニター的なかたちで早速スタートしてるけど、もし今目の前で、ふみど止まっている大きな課題がある方、子どもが苦しんでいる方などは、ご相談ください。

すこし受け入れ体制ができてきそうです。

 

今までの、わたしが一人で対応する形ではなく

セラピストみんなでバックアップして解決していきます。

 

 

旅はつづくよどこまでも。

たおさんは春から小学生。

お誕生日にメッセージをくださったみなさまや、心配して声をかけてくださったみなさま、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。