手放すべきものを間違えない

SONY DSC

2016年1月分再投稿。
仕組みをしっかり理解して、手放すものを間違えないように。

 

 

手放すべきは、

その仕事ではありません。

 

手放すべきは、

 

その結婚生活ではない。

 

 

 

「手放すべきもの」を、

 

間違えてはいけません。

 

 


 

続きはnoteで販売しています

 

買ってねはーと

 

 

 

ひとは、苦しくなると、

 

まず、その「苦しい」原因を取り除こうとします。

 

 

 

それ自体は自然な行為であり、
苦しみから逃れようと試行錯誤するのは当然のことです。

 

 

ただ、一旦ネガティブの環にはまってしまうと

 

多くのかたが

「手放すべきもの」を見誤ってしまうのが現実のようです。

 

 

 

 

たとえば

パートナーシップで苦しくなると、

「その関係自体」を手放そうとするパターン。

 

 

 

 

相手がいかなる状況でもそれは共通しています。

 

 

「相手が既婚だから」

「相手が虐待を繰り返すから」

「相手がアルコール依存だから」

「相手がセックスをしたがらないから」

 

 

というような理由は、

 

本当の理由ではありません。

 

 

 

その恋愛関係が「不倫」で苦しいから、

関係を絶とうとする。

 

 

関係を断ち切るのか
続けるべきなのか

その2択でもがいているような場合は非常に多いです。

 

 

セッションでも毎回同じようにお伝えするのですが、

 

2つに分かれた道のどちらに
足を踏み入れるかは、

 

本当に問題ではありません。

 

 

 

ではどこを開いて見つめていく必要があるか。

 

 

その不倫関係を手放すのではなく、

 

何を手放すべきなのか?

 

 

 

 


続きはnoteで販売しています

買ってね❤︎

 

 

 

 

 

 

 

last

 

というわけで、元八方塞がりだったけど
今はどこもかしこも見晴らしのいい
女神より愛を込めて。

1 Comment

  • 友美 Posted 01/26/2016 00:24

    あれだけちゃんとセッションを受けたはずなのに…!と愕然としました。

    どっちに転んでも、っていうのが実はあの時ちゃんとピンと来ていなかったのです。うまくいってもツライことがある、のような捉え方してました。
    今ツライのはどうなったんだ(^^;;というツッコミどころ満載です。
    きっと救急外来で応急処置が終わってホッとしちゃったのかもしれません。
    笑うしかない。

    ジェットコースターだと思って、安心して落ちることに集中しようと思います。

Commentする

投稿時メールアドレスは表示されません *は必須です