スターでいること

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どうも。松永です。

雨ですね。

ひゃっほう。

 

今日はいよいよ午後、お茶会。

どしゃぶりのなかご足労いただきありがとうございます。

 

 

朝から雨でテンション上がってますので
今日はチャックスペザーノの本より

「スターでいること」

について読もうと思います。

 

 

 

今日は日本語入ってるよ!!!!

恥ずかしいよ!!!聞いてね!!!!

 

 

さて、

 

誰もが、本当は、自分が一番だと思っています。

誰もが、

本当は自分が一番愛される価値があるのだと

本当は、

知っています。

 

 

 

だから苦しいのです。

 

 

だって、もともと

「わたしには愛される価値はない」って

思ってたら、わかってたら、

 

 

愛されなくたって

大事にされなくたって

別に悲しくないでしょ。

 

そんなのわかってんだから。

 

 

 

 

 

 

そして、誰もが一番星で

スターになること。

 

 

たとえば私は、今こうして
自分のブログに写真を載せたり、思いを綴ったり、

「じぶんを表現する場所」を持っています。

 

これは、わたしにとって紛れもなく、

 

「スターであること」を選択した結果です。

 

 

 

ブログを始めるのに、お金はかかりません。

 

これからプロの方に作ってもらいますが、

 

いまのところ、自分で撮った写真や
既存の無料のテンプレートで

わたしは、不完全ながら

コツコツコツコツひとり、

記事を綴っています。

 

 

 

最初、始めたとき、

誰ももちろん読んではいませんでした。

 

 

自分の足跡として、

自分の覚書として、

そして大切なことを整理するためだけに、始めた。

 

 

そのとき、わたしは

他の誰にとってもスターではなかったかもしれません。

 

誰も読んではいませんから、

「スターである」意識など到底あるわけもありません。

 

 

でも、

「スターである」ことを選択するということは、

紛れもなく

 

「自分自身」であることを選択するということなのです。

 

 

誰も相手にしてくれなくていい。

誰も自分のことを知らなくていい。

 

 

 

自分が、自分でいること、

自分だけが、自分のなかのスターでいて、

そして同時に一番のファンでいること。

 

 

それが、

「自分自身であること」であり、

 

「スターであること」です。

 

 

 

スターであることは、

夜空に輝く星が
故郷へ帰る道を示すということ。

 

「自分自身」であることを選択すると、

それは自然と輝きはじめ、

人を惹きつけるようになるのです。

 

 

スターであることは、

必ずしもテレビのCMに出るとか、

雑誌の表紙を飾るとか、

 

そういうことではありません。

 

 

 

スターは、

「自分自身でいること」を選択した

結果として、

 

世界が「スター」だと認識したにすぎません。

 

 

 

たとえば私は稚拙な自分の英語を

録音して、

こうして人目に晒すことを練習として始めました。

 

 

スターであることを選択するのは、

時にとても恥ずかしく、いろんな恐れを感じます。

 

 

 

みっともないだろうか、

誰も自分のことなんて興味ないだろう、

下手な英語に文句をつけられたらどうしよう。

 

 

 

私が今朝何を食べたかの情報なんて、

世の中が必要としているとは思えないし。

とね。

 

 

 

 

それでも、

スターでいることを選択するのです。

 

 

あなたというたった一人のファンが、

あなたのすべてを足のつま先から頭のてっぺんまで

知りたくて知りたくて知りたくてたまらないように

 

そのたった一人のファンのためだけでいいから、

 

あなたがあなたであることを選択すること。

 

それだけでいいのです。

 

 

別にブログを始める必要はないし、
SNSに見苦しい写真を載せる必要もありません。

 

 

でも、

自分の声を録音して、

たとえばラジオのDJを気取って

 

ひとりきりで録音するだけで、

 

 

どれほどそれが、

スターでいることが

 

とってもとっても難しいかがわかります。

 

どれほどそれが恥ずかしく、

誰に聞かせるわけでもないのに恥ずかしく、

 

たまらなく目を背けたくなるかがわかります。

 

 

 

「自分を知る」ということは
激しい抵抗を伴うことがありますから

 

それは、練習。

 

 

恥をかきながら、思いを伝えたり

世界にそれを少しづつ表現することで

 

きっともっとあなたは

「スターになる」ことに

たくさんのことを感じながら前に進めるはずです。

 

 

 

わたしはといえば、

いつもの録音に

 

日本語の声を交えることをするだけで

朝から大冒険にでかけたような気持ちになりました。

3回とりなおしたからね。

(しかも今回チャーリー抜きだし)

 

 

 

ただの一般人がね、

「おはようございます❤︎」とか

声を録音してね、

 

恥ずかしいでしょ。

 

 

でも、いいのです。

わたしは、

わたしのために、

 

スターでいればいい。

 

 

今はまだ恥ずかしさの混じった

とっても不慣れな自分の声も、

 

この積み重ねがきっといつか、

 

目標のひとつである

英語で朗読
瞑想スクリプト英語デビュー、とか

いつかラジオに出るとか、

母国語じゃないことばで声優!!!

 

とかね、

いつかきっと
夢につながっていくんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

どんなにみっともなくても

かっこ悪くてもいいから、

 

 

スターでいること。

 

 

あなたがあなたでいること。

 

 

 

どんな些細なことでもいい、
自分という一人のファンのために生きること。
ぜひ意識してみてください。

 

 

 

Have a great rainy day.

 

 

では後ほど❤︎

 

 

 

 

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