February 23 Laule’a

たすけての文字をみて
メールしてしまいましたが

なにを書いても
違和感があって
すべて消しました

でも、夜中でも
苦しかったら
メールして下さい

一瞬でも、らくになるなら
メールして下さい

こんな怖いメールしか書けなくて
すいません

 

 

怖くないです
ありがとうございます
わたしはひとりでなんか生きていけない、
誰かと一緒にいたいのです

悲しくなったら夜中にメッセージします
ありがとうございます

 

 

 

まいさん
大丈夫

大丈夫

絶対に大丈夫

信じて

愛はある

 

 

1人で住んでいるから
夜中のメールも
気にせずして下さいね

今、おくったメールに
返信はいりません

メールする体力あるなら
お水をちゃんとのんで
横になって下さいね

少し寝てくださいね

 

 

 

ありがとうございます
ラウレア知らなくて調べました

 

どなたか存じませんが
あなたの大丈夫が
本当に包み込んでくれました

お水をのんで、少し休みます
まい

 


 

 

 

わたしは、たくさん尽くしてくれた好きな人のことを、「使えない男はいらん」と書いて、失いました。
そんなこと一度も思ったことはありませんでした。
でも彼に「書いたことは事実か」と聞かれて、その時思ったことをただ書いてると言って、彼はわたしと一緒にいられないと言いました。

わたしは自分がどこでどう間違えたのかわかりません。

泣きすぎて、頭がいたいです。

聞いてくださってありがとう

 

 

 

まいさん

大丈夫

安心して

全部吐き出して

まずは深呼吸しましょう
鼻からゆっくり吸って
口からゆっくりだして

緊張であがってしまっている肩に
きがついて。
肩の力を
ゆるめてみましょう

どうして思ってもいないのに
書いたのでしょう

どうして彼に素直になれないのでしょう

素直になっているようで
素直になれていない自分が
みえますか?

laule’a

 

 

 

わたしが失敗して、わたしが悪くて、
それでも相手を責めたときに
正論で怒るのではなく
「はいはいおれが悪いね」
と受け止めてくれるひとにそばにいてほしいからです
わたしがむちゃくちゃを言ったときに、「許せない」と去っていくのではなく、
「お前はアホか」と一緒にいてくれるひとのそばにいたいからです
わたしは、彼のまえでブログのどんな自分よりも素直でいたと思います
でもかれにとってはブログに書いた言葉が大事だった

 

 

 

 

 

 

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