朝の徒然

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体調はほとんど戻りました。
ご心配おかけしました。またも1 kg減。痩せすぎです。

 

山下「あれ?胸小さくなったんじゃない?」

 

情け容赦なく山下の顔をはたきます。
普段とてつもなくどん臭いですが
そういうときの瞬発力は見事な鋭さを見せる女神。

 
かと思えば胃とか腹とかのオエオエ

ではないオエオエに見舞われております。

 

 

ひとつ、クリアになると

またひとつ、終わりなきオエオエ。

終わりなきオエオエ。

 

 

感じるを極めたいですね、この際。

 

 

悶々として珍しく書きたくない気分のなか
いつもどおり落ち込んでみます。

 

 

山下とうまくいって、順風満帆なんじゃないかと
そう思っていましたよ、ええ、わたくしも。

 

 

でも終わりは来ません。一生。

 

一生、こつこつこつこつ、

ごしごし、ごしごし、磨いてゆくのみです。

 

 

 

話せば話すほど山下への違和感は大きくなります。

 

感情と繋がっていない人間とのやりとりは、

セッションで目的がきっちりしていれば
何ら苦はないのだけれど
普通に好きなひとと、
普通に楽しく喋りたい

という目的の元では

 

つまらなさの極致です。

 

 

何重にも鎧を着た人間と、

丸裸の人間が、

 

抱き合ったところで

 

気持ちよくなんてないじゃない。

 

 

 

 

 

そしてやさぐれている理由の一つに

また私が「自分の書きたいこと」から少し外れて

「みんなが読みたいかも」へ微小なスライドが起こっていることに気づく。

 

 

さてとまたも軌道修正です。

 

 

 

いつも通り。
3歩進んで、2歩下がり。

 

中心へ。

 

 

I love you all,

M

 

 

 

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