Day 84 “Ask for Heaven’s help”

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これは近所の田県神社の姉妹(?)神社、姫の宮。
田県神社は男子のイチモツがまつられており、姫の宮は女子。

 

 
アメリカでオーディオブックって一般的で
著者が本をそのまま朗読している音源がよく売られていますが、
英語勉強するときに本当一緒に買って聴いたりしてました。

 

というわけで再度録音にトライ。
音量が小さいな?普通にiphoneで録音してますが。
今日は一回目英語で録ったのを自分で聞いたら、自分の声がねとねとして気持ち悪かったので(笑)撮り直し。日本語のほうも最初のほう若干ネトネトしてますが今回はこれで。。
これじぶんがどんなふうにしゃべってるか聞くの面白い。

 

さ、本題へ。
傷つくならばそれは愛ではない 124ページより

 

英語

日本語


 

「強い抵抗を感じて相手に近づけないときは、天の助けを求めましょう」

 

相手に近づいていくことがすべての問題の答えだ、とわかってはいても、あまりにも痛みが激しかったり、ボロボロになっていたり、強い抵抗感があったりして、もう一歩たりとも踏み出せないと感じることがあります。

そんなときこそ、天の助けを求めるときです。

相手にもう一歩近づけるように、そして新たな強さをもたらしてくれるように求めましょう。その強さは、何度でもあなたをその人のハートの中心まで連れていってくれます。

ときには抵抗や痛みがあまりにも強くて、一歩踏みだすたびに天の助けを求めなければならないこともあるでしょう。それはあなたの慢性的なパターンや、深い痛みの層を癒しているということなのです。一歩ごとに、すすんで助けを求めましょう。恩恵があなたを前に進ませ、元気づけてくれます。

 

■今日は、天の助けを求めましょう。

あなたがいま、近づくことがむずかしいと感じる相手はだれですか。
とても近づけそうにないという状況でも、天の助けを求めましょう。もう一度、親しさや同じ目的を分かち合う感覚がよみがえるところまで、その人に近づけるように求めてください。

 

 

 


 

今回のわたしの場合は、特定の相手というわけではありませんでした。

自分のなかにあるもの、わきあがってくるものに圧倒されてしまったとき、助けを求めて立ち向かっていくというよりは、「天にあけわたす、ゆだねる」という感覚です。

そこからエネルギーをもらい、立ち向かってゆけるならそれも良し。
もうあとは宇宙に任せて、なるようにしかならないのを
自分は見守るのがしごと、という感覚も、
ある意味「天に助けを求める」ことになるのではないでしょうか。